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【盛岡 わんこそば】『東屋本店』で岩手県名物のわんこそばを満喫♪|100杯食べて記念グッズもGETしよう!

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こんにちは!全国・世界をぴょんぴょん飛び回り中!旅好きブロガー『旅うさぎ』のおかでぃです!
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8月末に、岩手県の盛岡市に行って来ました!

岩手県で絶対に経験したかった「わんこそば」を、ついに念願かなって楽しんで来ました!

お店は『東屋 本店』さんで、岩手県の中でも有名・人気なわんこそばのお店です!

結論から言うと、とても楽しく、良い経験になったので、岩手県旅行の際には強くおすすめします!

自分の目標の杯数を決めて、チャレンジするのがとても楽しかったです!!

この記事では、そんな「わんこそば」を実際に体験した感想をまとめますね!

今回行ったお店『東屋(あずまや)』さん

今回は、そば処 東屋』さんでわんこそばを頂きました!(本店に行きました!)

外観もお店の中もきれいで、食べログでも高い評価を得ている人気店ですね!

私は金曜日の昼に予約なしで行きましたが、
運良く「今、たまたま前の人が終わったから」とすんなりと入れていただきました!

ただ、私たちは運が良かっただけなので、基本的には予約しておくことをおススメします!

予約は公式サイトに記載の電話番号に電話する方式のようですね!

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わんこそば

お店に入り、「わんこそばがしたい」と店員さんに伝えると、2階の部屋に案内されました。

席に着くと、店員さんが1人ついてくれて、
エプロンやそばの汁を捨てるための器、薬味、おかずなどを持ってきてくれます。

どのおかずも美味しかったですが、わんこそばを食べる前は我慢するのをおススメします笑

さて、息をつく暇もなく、早速わんこそばの闘いが始まります笑

テーブルについてくれている店員さんが、
私たちの目の前にあるお椀に、おそばをどんどん入れてくれます!

入れてもらったそばを食べたら、器に残っている汁を桶(おけ)に捨てて、店員さんに器を向けると、次のおそばを入れてもらえます。

ギブアップの前には、お椀に蓋をするのを忘れずに!(蓋をしないと、次のそばが来ます笑)

  1. そばを食べる
  2. 汁を桶に捨てる
  3. 店員さんにお椀を見せて、次のそばをもらう
  4. ギブアップのときは、お椀に蓋をする

おそばを食べると、写真のように、どんどんとお椀が積まれていきます。

お椀が積まれるごとに、達成感が芽生えてきて、とても楽しいですよ!!

100杯食べるともらえる記念品!

わんこそばに挑戦し、見事100杯を達成すると、写真のような記念品がもらえます!

木でできた手のひらサイズの札(ふだ)で、とてもかわいいですよね!
素敵な旅の思い出になりますよ!

さらに、自分の名前と、食べた杯数が書かれた小さな賞状もいただけるので、ぜひ100杯に挑戦すると良いですね!

ちなみに私は、キリの良い123杯を目指して頑張りました!👍

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どのくらい食べられる?

『100杯も食べられるものなの?』と思う方も多いと思います。

20代男性の私の感想としては、
若い男性の方であれば、基本的に100杯は大丈夫だと思います。

スポーツや筋トレをしていて、普段からよく食べる方であれば、100杯は余裕を持って達成できると思いますよ!

また、女性の方でも、景品獲得を目指して100杯を食べきる方も多くいらっしゃるみたいなので、ぜひトライしてほしいです!

実際に、同じ部屋に20代ぐらいの女性の方が2名いらっしゃいましたが、二人とも100杯達成されていましたよ!

ただ、あくまで楽しい思い出にするのが大切なので、無理はしないようにしてくださいね!
(リバースすると、0杯になるそうです…)

節度を持って、楽しみましょう!笑

まとめ

この記事では、岩手県盛岡市にあるわんこそばの名店『そば処 東屋』さんを紹介しました!

最後にわんこそばと、東屋さんの魅力を、まとめておきますね!

  • 有名なわんこそばを体験して、楽しい思い出が作れる!
  • 食べた分だけお椀が積まれていくと、達成感が味わえる!
  • 100杯達成記念品は可愛くて、素敵な旅の記念になる!

▶東屋さんの食べログ情報はこちらから!

ここまで読んでいただき、ありがとうございました!

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